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2007/10/31
レディースファッションのこの秋冬の流行はカラータイツなんだそうだ。それもド派手な色合いのものが人気で普段の年に比べて5倍ほど売れているらしい。全国展開の専門店「靴下屋」では赤、青、黄、カーキ、ラメ使用など計26色を置き、10~40代まで、幅広い層から支持されているという。足元のオシャレで言うとブーツィーというくるぶし丈のブーツも人気で、「ワンピースやショートパンツにカラータイツ、ブーティを身にまとえば今年のファッションができあがる。」ってことらしい。現在放映されているソニーの液晶TVブラビアのCMもカラフルな色使いがとても美しい。子供たちの生き生きとした演技ともあいまって素晴らしい作品だ。人気を呼んでいるのもうなずける。ずっと続けて欲しいシリーズである。どうも、この秋冬はビビッドカラーがきているようだ。 
 
2007/10/30
昨日のF-timesの放送に来た「コーヒーはダイドー」というメールを受けて、リスナーのしろうさぎさんが独自のリポートをしてくれた。彼女のお家は商売をされているのだが、その経験から「どうやらこのFエリアには甘党の人が多いのではないか。よって缶コーヒーはダイドーが売れるのではないのか?」と分析できるようなのである。科学的、数学的なものから、経験、記憶、勘などみんなそれぞれ独自のコンピュータを駆使して、日常の出来事を整理、カテゴライズし生活をしている。ワタクシも勝手な分析をするのは大好きで、他人の容姿から「ああいったタイプのおじさんは間違いなくカミさんの尻に敷かれている」とか「あのクルマに乗っている人はかなりの確率でマナーが悪い」なんてことをしたり顔で語ったりしている。
 
2007/10/29
天才バカボン生誕40周年を記念して二冊の本が出版された。その名も「天才バカボン THE BEST 講談社版&小学館版」
 
実はこのマンガ、67年に週刊少年マガジン(講談社)で連載が始まり、たちまち人気作に。しかしあろうことか、69年にライバル誌の週刊少年サンデー(小学館)に電撃移籍し、71年に講談社の「ぼくらマガジン」を経て古巣のマガジンに戻ったという、変わったいきさつがあるのだ。
 
で、この「THE BEST」、表紙でケンカしても裏では仲良く握手の2社共同企画。講談社版は、ウナギイヌなど数々の人気キャラクターの初登場作を収録。一方の小学館版は、サンデー掲載の全作を収録されている。
 
子供の頃大好きだったこの作品、今読み返すと当時は理解できなかったギャグやストーリー展開、スピード感には凄みすら感じる。一番に思ったのはワタクシは天才バカボンの影響を強く受けて人格形成がなされていると言うこと。間違いなくパパはワタクシの心の師なのだ。それでいーのだ。
 
 
2007/10/28
富士チャレンジ200と言う自転車のイベントに行く。
 
去年に引き続きMCのお仕事で参加させていただいたのだが、今年は2000人以上の人が参加し、台風一過の雲ひとつ無い青空の下、雪を頂いた富士山に見守られサイコーのイベントになった。
 
自転車好きにとってこのようなイベントに関われるのは大変しあわせなコト。目の前を2000台を越えるロードバイクがスピードを上げて通過する様子はまさに壮観であった。当然のことながら参加している方たち、スタッフの皆さん、その場にいる方のすべてが自転車が大好きなので、ワタクシ、素晴らしい一日を過ごしていまだコーフン中なのだ。
 
 
2007/10/24
Sponichi annexから

 第40回東京モーターショーが24日、千葉・幕張メッセで開幕し、日産自動車はカルロス・ゴーン社長が「NISSAN GT-R」を発表した。「誰とでも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」というコンセプトを具現化。サーキットから市街地まで、ドライバーはあらゆるシーンで最高のパフォーマンスを楽しむことができる。販売開始は12月6日で、価格は777~834万円。 今回の東京モーターショーでは原油価格の歴史的な高騰や地球温暖化の進行を背景に、世界の自動車メーカーが電気自動車や燃料電池車など最先端の環境技術で競演。一般公開は27日から11月11日まで。 入場料は当日売りの一般が1300円、中高生は600円、小学生以下は無料。

ワタクシは色々クルマを見て「かっこいいなぁ~」なんてゆーのは大好きなのだが、実際にいいクルマを欲しいとはあまり思わない。自転車に凝っているからって訳ではなく、以前からそうなんだよね。どうしても数百万円はするものだけどローンを組んでまでとはなかなか思えないのだ。年収が数千万円もあればポンとキャッシュで高級車を購入なんてやってみたいのだが…。命を運ぶ物だからそれなりのものは必要なんだろうケド…。
 
2007/10/23
今日の放送の中でも触れさせてもらったが、 日刊スポーツの記事から。

 レッドソックス松坂大輔投手(27)がリーグ優勝から一夜明けた22日(日本時間23日)、ボストンのフェンウェイパークでさっそく練習を始めた。ランニング、キャッチボールなどで気持ちよく汗を流した。「妻から『走った方がいい』と言われたので、それもそうかなと思いまして」と松坂は苦笑い。姉さん女房の倫世夫人から、Wシリーズへ向け早くもムチ? が入ったようだ。

ワールドシリーズは日本時間の25日に開幕し、松坂投手の登板は28日の第3戦になるようだがこの走り込みが効果を表すか楽しみである。
 
ワタクシは褒められると伸びるタイプの子なので、カミさんからちょいと持ち上げられると「でしょ~。」なんてすぐに調子に乗る。ホイホイ動く。コレは子供の頃から一緒でほとんど成長が無い。
 
2007/10/22
 
 
 
日曜日は、ちょいと横浜へお出かけ。特にコレといった目的は無かったのだが、「お天気も良いしベイエリアでもひとつ行ってみんべぇかぁ」ってな具合で車を走らせたわけだ。
 
パシフィコ横浜に車を止めて、そのあたりを散策したり、お店を覗いてみたり、食事をしてみたりしたのだが、今回一番印象に残っているのは、かばん屋さんでなかなか気に入ったショルダーバッグにも変身するヒップバッグを見つけ「おっ。いいねぇ。」なんてちょっと肩にかけてみたらカミさんに爆笑されたことである。「美味しい中華が印象的だった。」なんて言いたかった。
 
 
 
 
2007/10/21
携帯電話の機種変更をした。実は10日ほど前に一度出向いたのだが、前の機種の使用期間が2年に10日ほど足りず今回となったわけだ。ヤッパ少しでも安い方がいいからね。で、何を隠そうワタクシ今まで携帯電話でネットやショートメール以外のメールを一切やっていなかったのだ。ワタクシにとってそれらはPCで十分に事足りていたからなのだが、まぁマスコミの仕事をしているしそのあたり一切やってないってぇのもどうかしらってぇことで今回はそっち方向も契約とあいなったのだ。やってみるとPCの様にサクサク出来なくってちょいとイライラしているのだがコレも慣れだろう。又、変更するにあたり、どうせだったらイイのがイイねってことで、ワンセグ付きのサイクロイド型。なんだか近未来なのだ。開いて回すとロボット的なものを呼べそうである。シルバーに光ってるし。
 
2007/10/17
「大阪のオバちゃん」というとある一定のイメージが浮かんでくると思うが、実際、凄い事になっている。

asahi.comの記事から。
 
 教育活動に支障を来すほどひどい保護者からの苦情や注文の実態を把握するため、大阪市教委が全市立小、中学校を対象に実施したアンケート結果の一部が公表された。「運動会が雨天中止。遠方から来た祖父母の旅費を返せ」など「無理難題」の具体例は252件にのぼった。

 中学受験を理由に「子どもの生活リズムに合わせた登下校をさせろ」と求められた▽不登校になった児童の保護者から「教科書は不要になったので返金してほしい」と要求された▽校内で転倒した生徒の保護者から「二度とけがをさせないと念書を書け」と迫られた▽「校則を守るかどうかは生徒の自由。注意するな」と注文された――などの実例が続々。
 
市教委は集まった実例を材料に教職員向けの手引を作成中で、今年度末の完成を目指す。

 手引では、自分の子どもが運動会の組体操でピラミッドの頂点に立つ役になれなかったため、保護者からクレームがあった例を取り上げ、「今まで学校に協力してきたが、これからは考えさせてもらう」という保護者の発言を紹介。「保護者の苦情は自己中心的で受け入れられない」と判断し、集団行動を乱すような言動に断固とした態度をとるなどの対応策を伝授する。

コントのようである。
 
2007/10/16
今日のランチは吉原中央駅ちょいと南のハワイアンカフェ・マハロでカレーセットをいただいた。F-timesの中でも紹介したが、今日はマハロでランチタイム職場体験がおこなわれていて、中学生がウエイター・ウエイトレスをしていた。当然彼らは、今まで働いた事などあるわけはないし、まだまだ子供なので言われた事をこなすのが精一杯なのだが(てゆーか、言われた事も満足には出来ないのだが)、大人の世界をちょっとだけ覗いている未来の大人たちの姿は非常にほほえましかった。
 
ワタクシの子供の頃には職場体験なる物はなかったし、ウチで商売をしていたわけでもなかったので小さいころに働いた事は無かった。初めて働いて給料を貰ったのは高校1年生の時のスーパーでのバイト。時給は当時で380円だったと思うが、なかなか楽しんで働いていたのは覚えている。おそらく当時ワタクシより5~6歳上の20代前半の先輩社員に子供には刺激が強すぎ対処に困る話をいろいろ吹き込まれたのも今となってはいい思い出である。
 
2007/10/15
今、ワタクシは各国のソウル・フードを紹介した本を読んでいる。てゆーか、読み始めた。まだホント読み始めたばかりなのでエラソーなことは言えないのだが、世界各地で歴史の中で虐げらてきた人々、貧しい人々の魂の料理がそこには紹介されている。アメリカのフライド・チキンやブラジルのフェジョアーダなどがそれにあたる。これら食べ物からその国の歴史を探っていくのはなかなか興味深い。
 
ワタクシは少年時代から小説を読むことが苦手で、読書と言えばドキュメンタリー、ルポルタージュ、エッセーなどである。マンガは20代前半頃まではよく読んでいたが、最近は購入する事はほとんど無くどこかの待合室でぱらぱらやるくらいになった。過去によく読んでいた雑誌は、漫画、青年誌、野球雑誌、週刊誌(文春・新潮など)、料理本、サッカー雑誌、Monoマガジン系、ビジネス雑誌、総合スポーツ誌、PC雑誌など…。今は自転車雑誌を月に3冊購入している。コレをパラパラやっているときは至福のひと時である。
 
あっ、もうひとつ大好きな読み物があった。日経新聞の新製品のページと新しい電化製品のカタログである。もー大好き。コレで飲める。
 
2007/10/14
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によるとエコロジーとは、狭義には生物学の一分野としての生態学のことを指すが、広義には生態学的な知見を反映しようとする文化的・社会的・経済的な思想や活動の一部または全部を指す言葉として使われる。つまり私たちが使ういわゆる「エコロジー」とは、「環境に配慮していそう」なファッションなどから、「地球に優しい」と称する最先端技術や企業活動、市民活動、「自然に帰れ」という現代文明否定論まで、非常に広範囲である。
 
さて、Radio-fでは明日10/15(月)も先週に引き続き「新日本設計プレゼンツ・ふんわりアクセル・ステッカー配布キャンペーン」を行います。Fエリアの8ヶ所のガソリンスタンドなどでステッカーを配りますので皆さんぜひステッカーをゲットしてください。
 
2007/10/10
現在、プロ野球はクライマックス・シリーズの真っ只中である。パ・リーグのロッテ対ソフトバンクに続いてセ・リーグでは今週末13日の土曜日から、まずは中日と阪神が対戦する。この新しいシステムがどのような魅力があるのか楽しみである。また、先日のドラフトでは日ハム・中田、ヤクルト・佐藤が誕生しそうである。将来有望な若い選手の成長もこれまた楽しみである。一方でこのシーズンは「クビ」の時期でもある。今日はヤクルトの高津投手や横浜の種田選手に戦力外が通告された。スター選手といえども厳しい現実が突きつけられるプロスポーツの世界は非常にシビアである。将来が約束されている一部の選手以外は、新たにまったく別の人生をスタートさせなければならない。今までひとつのことに打ち込んできた人生だけにソレは容易な事ではないだろう。
 
「戦力外」…。考えてみるとワタクシなどはいろいろな場所で戦力にならない。図体はデカいが、腰が悪いため力仕事はまったくできない。肉体労働の場所ではあっという間に戦力外。机に向かってひとつの事をこつこつやる集中力も無いのでデスクワークもものの1時間で戦力外だろう。今までの人生アルバイトなどで色々な仕事をしてきたが実際マジで戦力になった事はほとんどないかもしれない。今の仕事にありつけて本当によかったと思うが、コレもいつ戦力外通告がされるかわからない。
 
2007/10/09
今日のF-timesの中でも紹介したが、富士市の「広報ふじ」は99%の人が見ているそうだ。コレはすごい。で、その広報ふじの11/5号の特集のテーマがごみ減量化「マイバッグは地球を救えるか?」なんだそうだ。最近はレジ袋に買えて「マイバッグ」を使ったり、割り箸の使い捨てを減らす為に「マイ箸」を持ち歩いたり、カフェに「マイカップ」があったりと、いろいろな「マイ○○」世間には増えている。
 
ワタクシの場合は旅行などで枕が変わると眠れないので「マイ枕」を持って行きたいといつも思ったり(まだした事はないが)、浴衣が苦手なので「マイジャージ」は欠かせない。腰が悪いので椅子に関してはこだわりが強く、放送中にRadio-fのスタジオで座っているのは持ち込みの「マイ椅子」である。居間でテレビを見ながらゴロゴロしてくつろいでいる時の「マイポジション」はいつも決まっている。位置が数十センチずれるだけで落ち着かない。「マイ○○」にはその人のこだわりが強く表れそうだ。
 
2007/10/08
フリーソフト「可聴周波数域チェッカ」が密かに人気らしい。人間の耳の可聴帯域は20hz~20Khzといわれているが、歳をとるごとに高い波長の音はどんどん聴こえなくなっていくそうなので、このソフトで耳の若さがわかるらしい。以前、携帯電話の着信音で若者しか聞こえない「モスキート・サウンド」が話題になった事があるが、私は既に聞こえなかった。この仕事をしているととりあえず放送中に関してはヘッドホンでずーっと音を聴き続けているので耳にはよくないことが明らかだ。しかもワタクシの場合はマイクがあるにもかかわらず声を張らないと気がすまない。それでは疲れてしまうので対処法としてヘッドホンを爆音にして声を張り過ぎないようにしているのだ。ますますよくない。それでもさすがにまだ「最近耳が悪くなったなぁ。」とまでは思わないのだが、将来を考えると心配である。さてあいかわらず今日も着地点が見つからないのでお題いきます。
 
その後、可聴周波数域チェッカで調べてみた所、ワタクシの可聴域上限は16650Hzであった。モスキートサウンドは17000Hz以上なので聞こえないわけだ。
 
2007/10/06
最近の自転車人気はなかなかのもので、街でもかなりの数のスポーツバイクを見かけるようになった。が、しかし、今日に関しては別格であった。因みに今日のライディングコースは9:00自宅発→かりがね堤→富士川東岸を海へ→田子の浦港→鈴川でもう一度堤防へ→沼津港で軽く休憩→引き返して鈴川で下りて→自宅着12:00 62kmの過程であったが、その間にすれ違ったローディーの多い事多い事。ソレもただロードバイクに乗っているだけではなく、サイクルジャージを着、メットをかぶり、サングラスをつけ、グラブをつけの本格派がほとんど。およそ3時間の行程で会った人数は20や30ではない。何かの大会があるのかと思うほど…。確かに今はスポーツに絶好の季節ではあるがこの人気は尋常でない。ワタクシもそろそろ色々考えなくてはいけないかも。
 
2007/10/03
プロ野球高校生ドラフトが行われた。高校通算87本塁打を放ち、注目を浴びていた大阪桐蔭高・中田翔外野手は、オリックス、阪神、ソフトバンク、日本ハムの4球団が1巡目で指名。抽選の結果、日本ハムが交渉権を獲得した。また、甲子園で155キロを記録した仙台育英高・佐藤由規投手にはヤクルト、楽天、横浜、中日、巨人とこちらはなんと5球団が1巡目で入札。ヤクルトが交渉権を得た。わが阪神タイガースが中田選手との交渉権を獲得できなかったのは残念。それにひきかえ日ハムはすごいねぇ。パリーグ連覇、若いピッチャーがどんどん出てきて、今度は中田翔。これから黄金時代か?ワタクシはドラフトをしたこともかけられたことも無いが(当然だ)、どんな気分なんだろうか?ちょっと経験してみたい。選べるのであれば親戚のオジサンあたりにビル・ゲイツを指名したい。家族ではかなりヘビーだが、従兄弟や親戚なら若干の恩恵にあずかれそうである。
 
2007/10/02
女優の沢尻エリカさんがなんだか謝っている。主演を務めた映画の舞台挨拶で不機嫌な態度をとり続けたんだそうだ。ワタクシはその場に居た訳でもTVで見たわけでもないのでその場がどんな空気になったのかはわからないが、とっても謝っているとゆーことは非常によくない雰囲気になってしまったのだろう。
 
彼女がその時に何があってどういう精神状態だったのかは知る由も無いが、他人には取るに足らないような事が原因でも感情がストレートに態度にあるいは言葉に表れてしまうような事はよくある。「もう少し大人にならなければ…」なんていうのは簡単だが、いわゆる大人の分別を持った人間なんてーのはそうそうこの世には居ない気がする。逆に勿体つけたような「大人」の意見を言うようなヒト、したり顔でウマイ事言っちゃったりする人は大体ニセモノに感じる。
 
話の着地点を見失ってしまったが、彼女のコレって褒められるようなことではたしかにないだろうが、そんなにたいした問題かなぁ?
 
2007/10/01
食欲の秋。何でも美味しい季節ですが、あのコカコーラでは9/24からこんな企画が始まった。その名も「ファンタ ミステリーチャレンジ ~謎かけくんの挑戦状~」
 
これは、新発売の炭酸飲料「ファンタ 謎のフルーツ」にブレンドされた2つのフレーバーを推理する企画で、一見して製品名やパッケージから特定できないようになっている。キャンペーン参加者は、味、パッケージデザイン、ファンタの公式WEBサイトからの情報などをヒントに推理。パッケージラベルは、オレンジと黄緑色の大きなはてなマークが描かれている。と、こういったもの。で、この企画自体も楽しそうなのだが、ワタクシは特にブレンド、ミックスの部分に心惹かれる。醤油マヨネーズ、味噌マヨネーズ、からしマヨネーズ、七味マヨネーズとマヨネーズしか例を挙げられないワタクシにはビックリだが美味しいものは沢山あるはず。